『わたしが受けたHITV療法』の動画をアップしました

●がんの4期でHITV療法を受診した患者さんの感想などが“見て”わかります

現在、がん治療には手術などの標準療法以外にも、さまざまな方法があり、免疫療法もその選択肢のひとつです。次世代型免疫療法と呼ばれる“HITV療法”を受診した患者さんの記録を通じ、がん治療の多様性と可能性を伝えることを目的とした動画を作成しましたのでご覧ください。

「私が受けたHITV療法」Case 001~遠藤純(仮名)さんの場合
「私が受けたHITV療法」Case 002~岡野あきら(仮名)さんの場合

『はじまりのページ 59号』のダイジェスト版をアップしました

●新・HITV療法――プロトコールDをわかりやすく解説

今号の特集は『実例から学ぶ 第4期から回復するまでの道のり』。HITV療法のプロトコールDによって実際に回復への道をたどっている患者さんへの取材をもとに、同療法の効果などを検証しています。また、先進的“がん予防システム”「ホームドクター メディカルサポート」についても解説していますので、長寿時代を健康で生きるための参考にしていただければ幸いです。

≪お詫びと訂正≫季刊誌『はじまりのページ 59号』に誤植がありました

季刊誌『はじまりのページ 59号』に誤植がありました。10頁下段の“Special Information”に掲載したHASUMI免疫クリニックの電話番号03-3229-8101は誤りです。

正しくはTel:03-3239-8101です。

お詫びして訂正いたします。申し訳ありませんでした。同様のミスを繰り返さぬよう、スタッフ一同精進いたします。ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

『はじまりのページ 58号』ダイジェスト版をアップ

●がんを“内側”から治す方法を解説

特集は「Q&Aで答える がんを“内側”から治す方法~進行がんの決め手は免疫療法~」です。病気を治癒させるには体の“外側”からアプローチする方法と、“内側”からアプローチする方法があるのをご存知ですか? 前者を侵襲的(生体に傷をつける)治療、後者を非侵襲的治療と呼び、侵襲的治療の代表は手術や放射線、非侵襲的治療の代表は免疫療法です。今号ではバージョンアップした次世代型免疫療法――HITV療法を中心に、がんを内側から治す方法をQ&A方式で解説します。

また、特別企画として、『ICVS Tokyo Clinic V2』で施術されている“培養上清液療法”をピックアップしました。再生医療の一分野である“培養上清液療法”は、疼痛コントロールと美容医学に効果を発揮しますが、特に疼痛の解消には即効性があり、多くの患者さんが鬱陶しい痛みから解放されたといいます。医師の取材をもとに“培養上清液療法”の効果について解き明かします。

『はじまりのページ57号』ダイジェスト版をアップ

●進化したHITV療法を解説

今回の特集は「放射線が不要になる――進化するHITV療法」。東京・紀尾井町の“ICVS東京クリニック”で施術されるHITV療法は、2002年より臨床に用いられており、第4期のがん、及び進行がんの治癒を目的とした最先端免疫療法として着実に成果を上げてきました。そのHITV療法が昨年、進化のときを迎えたといいます。従来のプロトコール(治療手順)からより安全なプロトコールへとレベルアップした同療法について、蓮見国際研究財団理事長・蓮見賢一郎先生の特別寄稿などをもとに明らかにします。その他、免疫力を高めて“フレイル(健康と要介護の中間)”を予防する生活処方など、日常生活に役立つ健康知識も掲載しています。

『はじまりのページ56号』ダイジェスト版をアップ

●珠光会の「ホームドクターサービス」を解説

 今回の特集は「いつでもどこでも健康相談ができる――珠光会が“ホームドクターサービス”を開始」。スマートフォンがあれば無料で珠光会の医療に接続できる“ホームドクターサービス”について解説しています。健康面での心配事がある場合など、お気軽にご利用ください。また、悩ましい痛みを速やかに解消する「培養上清液療法」についても紹介しています。がんの痛みや不快感でお悩みの方(病状が安定している人)を対象に“モニター”も募集しておりますので、興味のある方は本誌記載(6ページ)の要項をご覧ください。さらに、HITV療法の体験談など、今号も盛りだくさんの内容でお届けします。

『はじまりのページ55号』ダイジェスト版をアップ

●特集は“がんにならないためのpreHITV療法”

珠光会グループのICVS東京クリニックBSL-48 International Clinicで施術している「preHITV療法」は、樹状細胞を用いた先進的ながん予防システム。特集では、そのpreHITV療法のメカニズム、効果などを解説しています。その他、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種に関する記事や、幹細胞療法のひとつである「上清液療法」のモニター(54号で募集)報告なども掲載しています。

『はじまりのページ54号』ダイジェスト版をアップ

●“慢性疼痛”を癒す「幹細胞治療」について解説

日本人の成人人口の22.5%、およそ2315万人が悩まされているという“慢性疼痛”――。今号の特集では、この慢性疼痛に効果を発揮する「培養上清液療法」を解説しています。培養上清液療法は、昨年オープンしたクリニック「ICVS Tokyo Clinic V2」が施術する幹細胞治療の一種です。また、自宅で簡単にできるエクササイズもご紹介しています。運動不足解消の参考にご覧ください。

『はじまりのページ53号』ダイジェスト版をアップ

●“幹細胞治療”のメカニズムと効果を明らかに

『はじまりのページ 53号』の特集は「“幹細胞治療”の治癒力」――。昨年10月に開院したICVS Tokyo Clinic V2は、幹細胞治療の専門クリニックです。再生医療の一翼を担う幹細胞治療の仕組みと効果について、同クリニックの院長である渡辺佳明先生、米国法人蓮見国際研究財団理事長の蓮見賢一郎先生など4名のインタビューにより明らかにします。また、ICVS東京クリニックに設けられた「免疫サポート外来」の詳細についてもリポートしておりますので、どうぞご覧ください。

新しいクリニック『ICVS Tokyo Clinic V2』が開院

●『ICVS Tokyo Clinic V2』は幹細胞治療を行います

2020年10月、HITV療法の専門医療機関である「ICVS東京クリニック」の姉妹病院となる『ICVS Tokyo Clinic V2』が開院しました。

『ICVS Tokyo Clinic V2』が実施するのは、“再生医療”の一分野である“幹細胞”を用いた治療――。放射線治療の後遺症改善など、がん治療の弊害を解消するのみならず、“慢性疼痛”からの回復など、幅広い疾病に対応していきます。幹細胞治療にご興味のある方は、『ICVS Tokyo Clinic V2』までご連絡ください。また、『はじまりのページ 53号』(11月中旬刊行)では、同クリニックの詳細が報じられています。ダイジェスト版ができ次第掲載しますので、そちらも参考にしてください。

『ICVS Tokyo Clinic V2』
千代田区紀尾井町4-1 ホテルニューオータニ内 新紀尾井町ビル2F
電話03-3222-0567/FAX03-6685-2672

BSL-48珠光会Clinic
ICVS東京クリニック
BSL-48 International Clinic
ニキビワクチン外来
聖ヶ丘病院
介護老人保健施設 聖の郷
ICVS Tokyo Clinic V2
がんと宣告されたら